イヤな予感を抑えつつ封を切ると・・・
印鑑が申込書と違うからと、突き返して来やがった

確かに書類にハンコを押したのは自分自身やけど、もう何ヶ月も前の話やし、政府補助金の手続きでさんざん待たされた後に業者の人間が書類を出しに行っている訳なんで、「同じ印鑑」って言われても判りまへんで・・・

ご丁寧に、申込書のコピーを添えて蛍光ペンでマーキングまでするかぁ・・・

正直なところ、補助金の額がもう少し低かったら、こちらからノシを付けて叩き返してやりたいところですなぁ。 ホンマに典型的なお役所的書類というべきか

大体、補助金支給が決定したという通知一発で手続きを終わらせておけば良いモノを、そこからわざわざ請求書を書かせたり、振り込みするのに印鑑が要る訳でもないのに印鑑を押させ、挙げ句の果てに印鑑相違で突き返す・・・
手続き自体をもっとシンプルにカイゼンしようとは思わんかねぇ・・・
こんなしょうもないことにパワーを使うんやったら、もうちょっと市民のためになることにパワーを使ぅて欲しいもんやワ

ということで、せっかく立ち寄っていただいた方には申し訳ないけど(笑)
ちょっとだけボヤかしてもろたところで、晩酌


次回はまた電子工作ネタを用意しときますんで・・・

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